Posture Walking

Posture Walkingとは

2000年にKIMIKO が考案した ‘心と身体の姿勢が良くなるエレガントなエクササイズウォーキングです。

何時でも、何処でも、誰でも実施することが可能な極めて生活に密着した歩き方ですから、特別な準備は不要です。

身体の後ろ側の筋肉を主に使い前進します。自重を使ってテコの応用で歩きます。この方法は筋肉の放電量が通常歩行より大きく、よってエネルギーを使い、身体がひきしまります。

エレガントに歩きながら、ダイエット効果抜群。
繰り返すことで心も美人に。
もちろん男性もできるメタボ撃退&ハンサムウォーキングなのです。

レッスンでは簡単キレイな姿勢の作り方、下半身が引き締まる歩き方、からだのびのび&足ほそほそ体操 そのほか美しい所作を学べます(※)

※マスターコース及び、アドバンスコースクラスで学びます。


ベーシック1回+マスターコース2回+アドバンスコース1回を受講し身につけると ポスチュアスタイリスト養成コースに進むこともできます。

ロゴマークに込めた想い

ポスチュアウォークスピリットの象徴なり

堂々と地球を歩く姿なり

このマークは 私の想いをデザイナーに語り 作ってもらいました。

その想いとは、、、

地球を堂々と歩く姿

国を超えて大きな一歩を踏み出して

星に向かって 星とは夢、未来

日の丸色で日の丸を背負い、日本人であることに誇りを持って

その想いに応えてデザイナーさんがお顔をハートにしてくれました。

私がその昔 アメリカに旅行に行った時、あるホテルのロビーで前にいた男性に声をかけられました。
「あなたは 中国人ですか?それとも韓国人?」 と。

私は「いいえ、日本人ですが、なぜそうお聞きになるんですか?」と尋ねると
「だって背も高いし 姿勢が良いから。日本人は見たらすぐにわかる」 と。
すごくショックでした。

日本人は姿勢が悪いから あなたはそうではないと思った。なんとも言えない複雑な気持ちになりました。
その頃ちょうど友人にウォーキングを教え始めていた頃でした。私はその時、心に誓いました。

「日本人の歩き方をきれいにしよう!」と。

漠然と、しかもすごく厚かましい大きな目的です。  

でもそれははっきりと文字が浮かぶように 心に刻まれました。今でもその時のことはすごく鮮明に覚えています。
斯くして 私の人生のミッッションは決まったわけです。

求めたいたというより、降ってきたミッションです。そしてできるかできないかなんて考えませんでした。

世界で日本人の歩き方は 綺麗ではない、というのが常識であることに心から恥ずかしく、残念に思いました。でもそれは着物や お辞儀という美しい文化が色濃く背景にあると思うのです。
それがいつの間にかかっこ悪い歩き方の代表の国のように思われて、本当に悲しいです。

これは教育に入れるべきであると思うのです。 文字通り 体を育てる 体育 の授業にはぴったりのしかも基本的運動でもあるし、心の平和を保つ道徳にもなりますね。あなたはそう思いませんか?
多くの生徒様が「もっと早く知っておけば、、、、」と異口同音におっしゃいます。

次世代に残す美しい姿勢と歩き方、
生きる姿の教育ができたらどんなに素晴らしいだろうと夢が膨らみます。

世界水準の歩き方に追いつけ追い越せ ポスチュアウォーキングです。

歩くだけ!ポスチュアウォーキングでかんたんキレイ!心も変わる!

ポスチュアウォーキング〜美しい歩き方〜

ポスチュアウォーキング 推薦のお言葉

セントフランシス・メモリアル病院スポーツ医学センター、センター長 ワシントン大学医学部スポーツ医学科初代教授

ジェームズG.ゲーリック医学博士(サンフランシスコ・米国)

KIMIKO has been ahead of her time in recognizing the relationship between mind and body. She has shown us that posture improvement not only l essens or eliminates many musculoskeletal problems but also improves confidence and a sense of well being. All too often we concentrate too much on musculoskeletal complaints ignoring mental concerns or disturbances.
Integrating both the mind and the body in fitness programs such as her walking program makes both goals more obvious and easily attainable. Feeling better physically is certainly a desirable goal but feeling better about one’s self is even better.

James G.Garrick, M.D.
Director, Center for Sports Medicine, Saint Francis Memorial Hospital
The founder of the Sports Medicine Division, the University of Washington

スポーツ・栄養クリニック院長、日本ピラティス研究会会長、
Pilates Lab(代官山、福岡)代表、
ポールスターピラティス リハビリテーション メンター、 医師

武田 淳也

Postureウォーキングは、その名の通り 私達に「Posture (姿勢)の大切さ」を日常のさりげない「動きの中で」浸透させてくれます。
Postureウォーキングを続けると、ウォーキングは単なる移動手段や健康手段ではなく、 ウォーキングそのものが自然や人と交わり、生活を楽しむ健康文化であるということを 私達に知らせてくれます。

武田スポーツ・栄養クリニック


株式会社ビセオ代表、シニア産業カウンセラー、キャリアコンサルタント、
Planner of Risk Management

吉田 郁子

レッスンが始まりました。レッスンが始まると、少しずつ私のなかで変化が起ってきます。ウォーキングという行動・運動が私になにかを伝えています。私はなにを感じているのだろう。。。

自分のすべての感覚を研ぎ澄まして、壊れないように、そっと、そのまま、そのまま。。。一人一人が自分のことを見つめる時を過ごしているのだろうか。。。

「歩くこと」は「歩むこと」に通じ、私たちは「自分の人生を歩む」というイメージにつながっていくのでしょうか。
そして、KIMIKOさんのウォーキングに対する情熱が伝わり、「私の歩み」とシンクロしていきます。

「歩く」という日常行為なのに「初めての感覚」
KIMIKOさんのウォーキングで感じたことをことばで表現するのは難しい。でも、でも、あえて言葉で伝えてみましょう

心の奥のほうに、そぉ~と風が吹いて、心がゆり動かされ、優しくさざなみがたっているような。。。私の気持ちに働きかけてくれて、心を刺激していくのです。
自分の素敵な姿を心に描いて、イメージして、姿勢をきれいに、美しく、歩いていく。今、私のイメージ通りに「私」は「私」を歩いています。

そう、イメージって大切。実際に体験しているように想像することで、イメージは潜在意識に焼き付けられていくのです。
KIMIKOさんのメッセージが私の心と体をかけぬけていきます。

ウォーキングに対する情熱がとても熱いのです。熱いけどさわやかなエネルギー、不思議です。

すがすがしいなぁぁ~
だんだん汗もかいて気持ちがスッキリしてきます。みなさんもうれしそうに歩いています。表情も明るくなっています。カウンセラーとしてこれは驚きです。

KIMIKOさんのポスチュアウォーキングは「情動・創造性」に働きかけ、彼女の情熱が「精神性」を感じさせてくれることで、体だけでなく、心にもよい影響を与えてくれるこれがカウンセラーとしてポスチュアウォーキングをお勧めする理由なのです。

株式会社ビセオ

【登録商標】

・ポスチュアウォーク

・ポスチュアスタイリスト

・ポスチュア・ウォーキング(※ 中黒 ・ あり)

・ポスチュアエクササイズ

・ポスチュアウォーキング協会

・POSTURE WALKING(米国)

・POSTURE STYLIST(米国)

・協会ロゴマーク

・POSTURE BEAUTY (靴・洋服・バッグなど)

・ポスチュアウォーキングのメソッドは、著作権をもつ